2018年04月01日

グレープフルーツは薬物相互作用

昨日も温かかったですね。やはり冬より暖かい春がいいね。
冬場に出来なかった散歩を楽しみたいと思います。

私の好きなグレープフルーツ6個入を398円で買いました。
このグレープフルーツは薬物相互作用があるそうです。
朝食後に薬を飲むので朝は食べないようにします。

グレープフルーツ以外にも飲み合わせの悪い食品があるようです。
気になる方はこちらのサイトで

グレープフルーツの果肉に含まれるある種の成分が、肝臓での薬物代謝を阻害して、薬物の血中濃度を上昇させてしまう。結果として薬の効きすぎにより、血圧が下がったり、頭痛、めまいなどの症状を引き起こすことがある。

引用元 くすりの適正使用協議会・くすりと食品の相互作用


病院や薬局では教えてくれなかったですね。

昨日の夕食は稲荷ずし、納豆巻き、厚揚げのひき肉あんかけ、レタス、椎茸の味噌汁、グレープフルーツ。
P_20180331_180556.jpg

昨日の運動は
朝食後にスクワット20回
昼食後にスクワット20回

昨日の血糖値です。
朝前の血糖値は126です。
昼前の血糖値は121です。
夕前の血糖値は112です。
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posted by ゆみ at 11:40 | 血糖値
プロフィール
名前:ゆみ
年齢:1954年生まれです
性別:女性
職業:主婦
一言:60歳目前に!糖尿病の合併症、糖尿病性腎症によるネフロ−ゼ症候群になり入院しました。その時に初めて自分は糖尿病になったのだと知りました。
52歳頃までフルタイムで働いていました。
朝7時前のバスがない為に1時間も職場まで歩いて働いていました。
朝8時から夕方5時まで働き残業も毎日のようにしてパワフルに働いていました。
家に帰るのはいつも7時、8時過ぎでした。

しかし体がついて行けずに52歳で退職しました。
退職後は健康診断も受ける事も無くなりました。
そうしてる間にも糖尿病が進んでいたんですね。

正月前に体がパンパンに浮腫みの為、晴れ上がってしまいました。
年末の買い物も息切れがひどく歩くのがやっとでした。
足も浮腫みでブーツを入らず、膝折もできず、瞼も腫れ上がりました。
正月明けの1月4日に近所の病院に行き糖尿病性腎症によるネフロ−ゼ症候群らしいと言われました。1月8日の日に市民病院に入院しました。

入院時はHbA1cは11.6もありました。
先生は「これは重症だな」と言ってました。
こんなにHbA1cが高ければ合併症にならない訳が無いそうです。

私の兄やおばさんも糖尿病です。糖尿病の家系です。

糖尿病性腎症の為、糖質制限は出来ません。
カロリー制限では糖質制限のようにはいきません。

今の自分に出来る事、カロリー制限と運動で日々頑張っています。
無理せず、諦めずに、前へ進みたいです。