2018年05月11日

また薬店から電話が来る

1週間程前に薬店で処方してもらった薬を入れた袋の中に院外処方箋の用紙と調剤表とかが入っていた。
院外処方箋の用紙は病院の受付からもらい薬局の受付に提出したものである。何故か私のもとに戻ってきていた。
もう一枚の調剤表は調剤報酬点数表だろうか。これは初めて見るものだった。
薬局の近くまで行ったら聞いてみようとおもってたがすっかり忘れていた。
そうこうしているうちに昨日、薬店から電話で「院外処方箋が入っていませんでしたか。今すぐに取りに伺います」と。「調剤表も入ってると」とこちらが言ってもそれには答えなかった。
家で待つが来ないので外に出て坂道を下ると薬剤師さんを見つけ院外処方箋の用紙と調剤表を渡す。
薬剤師さんは「気になると思って取っといてくれたんですね。ありがとうございます」と言う。

うっかりと袋に入れてしまったんでしょうね。その薬剤師さんは初めて見る人だった。
薬店に行くたびに人が変わっている。最近ミスが続いてる。

昨日の夕食はご飯100g、サーモンの刺身、ナスと白菜の炒め物、小松菜の花の辛子和え、ふのりと豆腐の味噌汁。
P_20180510_181516.jpg

昨日の運動は
朝食後にスクワット20回
昼食後にスクワット20回

昨日の血糖値です。
朝前の血糖値は120です。
昼前の血糖値は119です。
夕前の血糖値は114です。
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posted by ゆみ at 13:59 | 血糖値
プロフィール
名前:ゆみ
年齢:1954年生まれです
性別:女性
職業:主婦
一言:60歳目前に!糖尿病の合併症、糖尿病性腎症によるネフロ−ゼ症候群になり入院しました。その時に初めて自分は糖尿病になったのだと知りました。
52歳頃までフルタイムで働いていました。
朝7時前のバスがない為に1時間も職場まで歩いて働いていました。
朝8時から夕方5時まで働き残業も毎日のようにしてパワフルに働いていました。
家に帰るのはいつも7時、8時過ぎでした。

しかし体がついて行けずに52歳で退職しました。
退職後は健康診断も受ける事も無くなりました。
そうしてる間にも糖尿病が進んでいたんですね。

正月前に体がパンパンに浮腫みの為、晴れ上がってしまいました。
年末の買い物も息切れがひどく歩くのがやっとでした。
足も浮腫みでブーツを入らず、膝折もできず、瞼も腫れ上がりました。
正月明けの1月4日に近所の病院に行き糖尿病性腎症によるネフロ−ゼ症候群らしいと言われました。1月8日の日に市民病院に入院しました。

入院時はHbA1cは11.6もありました。
先生は「これは重症だな」と言ってました。
こんなにHbA1cが高ければ合併症にならない訳が無いそうです。

私の兄やおばさんも糖尿病です。糖尿病の家系です。

糖尿病性腎症の為、糖質制限は出来ません。
カロリー制限では糖質制限のようにはいきません。

今の自分に出来る事、カロリー制限と運動で日々頑張っています。
無理せず、諦めずに、前へ進みたいです。